お約束・実績

井口まみのお約束

むだづかいをやめ、全国の政令市トップの財政力を
子育て、教育、福祉など、
市民の暮らしを支える予算にまわします。

子育てしやすい川崎に

  • 小児医療費を中学卒業までどの子も無料に。
  • 認可保育園の増設で待機児童ゼロをめざします。
  • 幼稚園の保育料補助を増額します。入園料は10万円補助を。
  • 35人以下学級を小学校3年生以上にも実施します。

    高齢者・障がい者を大切にする市政を

  • 特別養護老人ホームは申し込んで1年以内に入居できるよう増設を。
  • 高い介護保険料、国保料の負担を軽減します。
  • 障がい者が高齢になっても安心して住み続けられる住まいの確保を。
  • 障がい者の日中活動を充実します。

    豊かに暮らせるまちづくりを

  • 開発優先でなく緑と自然を守ります
  • 災害に強いまちづくり。防災対策を強化します。
  • 交通不便地域にコミュニティバスを。
  • 道路・公園予算を抜本的に増やし、きれいで安心できるまちを。
  • 若者が暮らせるまちづくり。正規労働を増やし、家賃補助を。

    安倍政権の暴走ストップ

  • 平和の憲法9条を守り抜きます。
  • 消費税の増税は反対です。
  • 原発ゼロへ。再稼働反対!

    完全実話コミックプロジェクトまみ

    多摩スポーツセンターに温水プールを!の巻

    多摩スポーツセンターに温水プールを!の巻

    実現します!くらし本意の市政

    生田浄水場の復活を
    災害時でも水道が出る川崎に

    市民の飲み水の半分は小田原から

    市民の飲水の半分は小田原から2017年4月、生田浄水場が廃止され、市民が飲む水の半分は56キロ離れた小田原市の飯泉取水堰から運ばれてくる水になりました。川崎市はこの水を神奈川県内広域水道企業団(企業団)から買っているのです。

    6日間水が来なかった―1年間も事故を隠す

    2017年7月、企業団のポンプが故障し、小田原から6日間にわたって水が来なくなる重大事故がありました。

    翌年4月に事故を知った井口まみ市議は、議会で1年近くも市民に報告がなかったことを厳しく追及しました。この6日間は緊急対応でしのぎましたが、長期間の対応はできなかったことが井口市議の追及で明らかになりました。

    生田浄水場は復活できる

    企業団の施設はあまりに巨大で耐震補強ができないため、震災時には水が止まることはすでに想定されており、もしもの時に市民の水が足りなくなる重大問題です。

    生田浄水場を復活させれば、一日10万トン、緊急時の市民の飲み水を供給する量は確保できます。現在、地下水をくみ上げる井戸と旧浄水場の施設は運転を停止していますが、市民の粘り強い運動によって、重要な水道管などは残されており、いつでも復活できます。災害の時でもすべての川崎市民が、給水車を待つことなく水を手に入れることができるのです。

    井口まみはがんばります!

    菅からくみ上げたおいしい地下水を、再び皆さんのもとへ届け、災害時にも水に困らない川崎を作ります。

    生田浄水場の空地は公園に

    生田浄水場の東半分がずっと更地になっています。水道用地のままスポーツ施設などで民間に貸す予定ですが、事業者が決まりません。井口まみ市議は、「一部でも地域に足りない公園にするべき」と求めています。

    災害対策の強化を
    自然災害への対策、日本共産党の具体的な提案

    防災ラジオを全戸に

    災害の時には正確な情報の伝達が、まず必要です。屋外にある防災行政無線は、聞こえにくい地域があるうえ、豪雨になると全く聞こえません。共産党は、放送が始まると自動で電源が入るラジオ付き個別受信機を全世帯に普及すべきと提案。市は「最新機器の機能や汎用性を研究する」と答弁しました。

    人権が守られる避難所に

    現在の市の計画ではたくさんの人が避難所に入りきれず、避難所の中でも人間らしい生活を送ることができません。共産党は、市が国際赤十字の基準(「スフィア基準」)を守り「人権が守られる避難所にするべき」と指摘。市内のあらゆる宿泊施設、公的施設を避難所として指定すること、避難者を案内する仕組みを作るよう提案しています。

    菅地区

    豪雨時の水害対策が大きく前進

    菅地区は雨水の排水施設を十分つくらないまま宅地にしたところがあちこちに。井口まみ市議は、応急的な対応とともに、抜本的な対策を議会でくりかえし要望してきました。2018年6月議会で、菅地区での約197ヘクタールを対象に、大きな雨水管を2018年度から埋設することが明らかになりました。これにより、菅地区は、1時間当たり58ミリの雨を処理できるようになり、92ミリの雨が降っても床上浸水しないようになります。

    洪水・浸水時の避難先の確保

    共産党は、市が公的施設や民間会社、マンションなどと協定を結んで「水害時避難ビル」を指定し、高いところへの避難に協力してもらう制度を作るよう求めています。

    生田地区

    市民館・図書館分館はどうしても必要、計画の復活を

    建設するばかりだった生田地区の市民館・図書館分館の計画が、行政改革の名のもとに白紙になって13年。「図書館がほしい」「サークル活動のできる場所がほしい」という声はますます強くなっています。

    井口まみ市議は、生田出張所の仮庁舎の跡地など具体的な提案をして、整備を繰り返し求めています。

    市民の悩みと願いに寄りそって

    くらしの相談センター多摩の所長として奮闘しています

    くらしの相談センター多摩を開設して8年。10数名の相談員とともに、1100件をこえる相談に乗ってきました。

    ◆「職場のパワハラで仕事が続けられず、人に会うこともできません。もうお金が底をつきます」共産党のアンケートに寄せられた声から連絡をつけ、生活保護につなげることができました。

    ◆夫の暴力から逃げてこられた母子を行政につなぎ、安全なところに避難してもらえました。

    ◆地方の方から「多摩区の一人暮らしのいとこを助けて」という連絡を受け、衰弱している方を救い出しました。

    暮らしを守る制度はいろいろあります。知らないために苦しい思いをしている人と行政機関をつないで、多くの問題を解決してきました。

    しかし、安倍政治のもとで年金も生活保護費もどんどん減らされ、普通の暮らしができません。介護保険料や国民健康保険料などの引き上げは生活を直撃しています。こうした政治のおおもとを正さなければ、暮らしはよくならないと、議会でも取り上げています。

    くらしの相談センター多摩

    国会や市議会と結んで小田急線(向ヶ丘遊園駅―新百合ヶ丘駅)の複々線を地下2層化で

    「小田急線複々線化・地下2層化をすすめる会」が結成されて20年余。「東京都内が完成したら検討する」と言われてきましたが、今こそ小田急電鉄と川崎市が協議するべき時です。

    「すすめる会」は毎年、小田急本社と交渉を行っており、日本共産党のはたの君枝衆議院議員と井口まみ市議は必ず同行してきました。

    ホームドア設置や"開かずの踏切"解消など「すすめる会」の活動と国会や市議会と結んで、市民の願い実現をめざします。(写真:小田急電鉄本社での意見交換。右から3人目はたの君枝衆議院議員、4人目あさか由香党県雇用・子育て相談室長、その左一人おいて井口まみ市会議員。)

    小田急電鉄本社での意見交換。右から3人目はたの君枝衆議院議員、4人目あさか由香党県雇用・子育て相談室長、その左一人おいて井口まみ市会議員。

    くらしの相談センター多摩

    井口まみ議員に期待します

    生田に市民館・図書館がほしい

    生田在住塩田房子生田地区には市民館・図書館分館をつくるはずだったのに、中止になってしまいました。井口まみ議員は生田地区に市民館を…という私たちの要求を、議会で7回も取り上げました。決してあきらめず市政に届けてくれる井口議員の姿勢は、生田出張所の建て替えに際して、市民と区役所職員が一緒に検討する取り組みにつながったと思います。これからも井口議員に期待しています。

    生田在住 塩田 房子

    暮らしを守る井口まみさん

    寺尾台在住清水英子まみさんは、寺尾台の問題(街路樹の落ち葉対策、児童公園前の水たまりの解消、増発バスの住宅地での待機解消)の解決など、住人の困りごとを数えきれないほど解決してくれました。「読売ランド駅前交差点は鋭角道路のため、左折車が歩道に接近しすぎて怖い。」という声に、さっそく現地調査をしてくれ、なんと3日で、ポールが立ちました。今は安心して歩いています。

    寺尾台在住 清水 英子

    生田浄水場復活運動を励ます井口議員

    かわさきの安全でおいしい水道水を守る会町井弘明市民の水の半分を依存する小田原からの送水がポンプの故障で6日間止まった事件を、市議会で取り上げ鋭く質問。「市民の命の水を守るために生田浄水場の復活を求める」と力強く発言。井口議員の発言と行動は復活運動を展開している市民を勇気づけてくれます。夏冷たく、冬暖かい、おいしい命の水の生田浄水場復活のため、期待しています。

    かわさきの安全でおいしい水道水を守る会
    町井 弘明

    布田橋でサイクリングコースがつながります!

    菅稲田堤在住藤井光子私たちの願いであり、井口さんが6回も質問してきた、多摩川サイクリングコースの布田橋部分が2019年春には完成するそうです。すでに、布田橋先から稲城市までは舗装されてスイスイ走れるようになっています。完成すれば途切れることなく多摩川サイクリングを楽しめます。ゆったり流れる広い水面を眺めながら、サイクリングは爽快です。日々の運動不足解消にも一石二鳥、楽しみです。

    菅稲田堤在住 藤井 光子

    相談してよかった!

    南生田在住米澤勝代夫は脳梗塞などの病気やけがも重なって、4年前から生活が困難となりました。食事やお風呂……どうしていいか困って井口議員に相談したら「介護申請しましょう」と言われ、すぐ区役所に行き手続きをしました。あれから一年、夫はデイサービスに通っています。

    頼りになる井口さん。庶民の声をこれからもどんどん議会に届けてくれるよう、みんなで応援したいです。

    南生田在住 米澤 勝代

    住宅リフォーム助成制度実現へぜひ!

    川崎北部建職連合組合中島啓井口議員が、ご自宅をリフォームされたとき、11職種の職人が関わり、8社が多摩区、うち6社が菅の方でした。地域中小企業の仕事おこしに役立つ「住宅リフォーム助成制度」の必要性を議会で取り上げ、市に実現を迫ってくれました。仲間の願いをぜひ結実させたいです。

    川崎北部建職連合組合 中島 啓

    安心して子育てできる街に

    生田・子育て中のママさっちろママ妊娠中から保育園にはいれるか、とても不安で井口さんに相談してきました。川崎市には、待機児童ゼロ、姉弟は同じ保育園に入れるなど、子育てに不安のない町になって欲しいと切に願っています。

    生田・子育て中のママ さっちろママ

    うれしい中学校給食

    中学生の息子をもつ母親栗本治子菅中学校でも給食が実施され親子ともどもとても喜んでいます。中2の息子は「給食は美味しいよ。温かいよ。ほとんどご飯だよ」と話しています。親としては、朝寝坊したらどうしようという不安がなくなり、ありがたいです。次は自校調理や栄養士さんの配置ですね。井口さん、応援しています。

    中学生の息子をもつ母親 栗本 治子

    障がい児のために頑張って!

    療育相談でんでん虫代表渡邉紀子療育相談でんでん虫では市内の学校や障害者施設を対象に、療育的な支援を行っています。「障がいの有無に関わらず、地域の中であたりまえに」という私たちの思いを広げてくださるのが井口さん !心より期待しています。

    療育相談でんでん虫代表 渡邉 紀子

    井口まみの活動地域

    生田4~8丁目、西生田、南生田、長沢3~4丁目、菅、菅野戸呂、菅稲田堤、菅馬場、菅北浦、菅城下、菅仙谷、栗谷、寺尾台